色々

やってはいけないストレス発散方法

少しお久しぶりの投稿になります。今回は鈴木が担当します。

ここ最近一気に気温が上がり春らしさというよりは初夏のような陽気の日もあり熱中症に気を付けていかなければならない時期になりました。今の時期は身体が順応していない状態で気温が上昇しているので夏本番以上に熱中症にならないように注意と対策が必要です。

それでは今回は前回告知したやってはいけないストレス発散方法についてお伝えします。

ストレスを感じやすい方や溜め込んでしまう方は、自分に合ったストレスの発散方法と溜め込まないための予防方法を見つける必要があります。
しかし、一部のストレス発散方法は、逆にストレスを増大させる可能性があります。

メンタルが疲れているときに やってはいけないストレス発散法7選

  1. 連日の飲酒、過度の喫煙
  2. スイーツやラーメンなどの暴食
  3. 朝までカラオケ(睡眠を削った遊び)
  4. 夜更かしでゲーム、ドラマ視聴
  5. 悪口
  6. 誰にも会わない、相談しない
  7. ギャンブル、買い物など依存症系娯楽

過度の飲酒や喫煙

アルコールやたばこは、一時的にはストレスを和らげるように感じるかもしれませんが、過剰な摂取は身体に負担をかけ、ストレスを増大させる原因となります。

感情の抑制や無視

感情を抑え込んだり無視したりすることは、ストレス発散には役に立ちません。

ネガティブで恥ずかしい場合もあるかもしれませんが、自分の内側にある感情を認め、できれば身近な人に表現するようにしましょう。

もしかすると、正直に話すことでより良好な関係を築くことだってあるかもしれません。

やってはいけないストレス解消法を実践してしまうと逆効果であるため以前に紹介したストレス発散法で自分に適している方法を見出し日々解消していきましょう。

では、次回お会いする日まで。

 

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